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[小ワザ]アンチ・ポジショニングマーカ を付ける

TECK209は快適に使えるようになったが、ときどきホームポジションを間違えて訳の分からない文字を入力してしまう事が多々ある。一瞬IMEの不具合発生かと、ドキッとしホームポジション間違いと気づきホッとする。
精神衛生に悪いので、なんとかならないものかと考えていたときに以下の記事を見つけた。
ホームポジション位置への導き | www.izu3.net 
ホームポジションマーカは控えめが好みなので、この間違いを強調して教えてくれるアンチ・ホームポジションマーカを作るという考え方を参考に最適なマーカを探してみた。
アンチ・ポジションアンチ・ポジションキー
そして、見つけたのがこれ。軍手の滑り止め。
形状も大きさも丁度いい。結構強力に接着されているが、針先で周りの繊維をある程度切り取り、ピンセットでむしり取る。これを、キートップの真ん中に接着剤で張り付け、アンチ・ホームポジションマーカ完成。
かと思ったが、試してみると見るとマーカの主張が強すぎてG/Hキーを打鍵するときの違和感が気になって打鍵に集中できない弊害があった。
ポジションマークアンチ・ポジション完成形
マーカの存在感を少し小さくする対策として貼る位置をキートップの角に変えてみた。
ちょうど良い按配。ホームポジションを間違えたときは、人指し指がすぐそれを関知する違和感があり
通常打鍵時は、控えめで入力の邪魔にならない。
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